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	<title>今日もいい天気</title>
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	<description>パパとママとゴン太（10歳・息子）とチャコ（8歳・娘）とリリコ（5歳・娘）とトウコ（3歳・娘）</description>
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		<title>チャコのお料理</title>
		<description><![CDATA[8歳（小学2年生）のチャコ。お料理大好きで、おかずやケーキやお菓子を作りたがります。 レシピをインターネットで検索し、プリントして、ファイリング。材料をそろえて、レシピをじっくり見ながら、上手に作ります。 パパは、大学に入って一人暮らしをするようになってから初めて料理らしいことをしたので、かなりびっくりしています。 右上の写真は、チャコが作ったハート型ホットケーキ。 右の写真は、チャコが作ったお昼ご飯。オムライスとサンドイッチです。 オムライスは、卵を焼いた上にご飯を載せて、フライパンをひっくり返していました。ケチャップで、くまさんの絵を描いてくれました。 サンドイッチは、ママがホームベーカリーで焼いたパンを使い、自作の生クリームで仕上げました。 これは、野菜炒めです。チャコとリリコが共同作業で、ジャガイモ、にんじん、タマネギ、キャベツを切って、中華鍋で炒めています。とても上手にできました。 ゴン太も、料理やお菓子作りをたまにします。 パパが2年生の時は、食べるの専門で、作るなんて思いもしなかったぞ！！ 包丁使わせるの、怖いし、火を使わせるのも怖いけど、あえてやらせています。昨日はリリコがジャガイモの皮むきをしていて、指をちょっと切ったけど、何事も体験、体験！！ もし、ホームスクーリングでなく、学校へ行かせていたら、なかなかさせられないかもね。]]></description>
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		<title>どたんば哲学</title>
		<description><![CDATA[田舎は、急速に過疎化が進み、過疎化を通り越して、一気に消滅へ向かっています。 そんな中、わが家はどうするか、つまり、田舎から撤退するのか、田舎で勝負するのか、真剣に考えてきました。 その経緯をこちらで公開しています。]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2011/08/02/459.html</link>
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		<title>ソーシャルメディアネットワークビジネス</title>
		<description><![CDATA[世界は激変しています。 今までのあらゆるビジネスは、古い。 今は、ソーシャルメディアネットワークを使うビジネスこそが王道だそうです。 このことは、アメブロに書いていきます。 &#160; 日本の田舎が世界を救う！]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2011/03/14/455.html</link>
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		<title>ワンダホーなジョーク</title>
		<description><![CDATA[わが家は、輸出と輸入ビジネスに取り組んでいます。とくに輸出では、海外のお客様と親しくなり、メールのやりとりをする仲になった方が数人います。その中の1人、カナダのお客様（信頼できる友人）から、メールが届きました。 お父様からあるジョークを教えてもらったが、あまりに良かったので、親友とシェアしたいとのこと。その内容は・・・ 弁護士と老人が、長いフライトにおいて、隣同士に座っていました。弁護士は、老人をからかってやろうと思い、言いました。「おもしろいゲームをしませんか？」 老人は、疲れていたので、断って、眠ろうとしました。弁護士は、しつこく誘います。「おもしろいゲームですよ。私が問題を出すので、あなたが答えられなかったら、5ドル払って下さい。そして、あなたが問題を出して私が答えられなかったら、500ドル払います」 その言葉で、さすがに老人も目がさめました。なにより、弁護士を黙らせたくて、ゲームに同意しました。 弁護士は問題を出しました。「地球から月までの距離は？」 老人は答えられずに、ポケットに手を突っ込んで、5ドル紙幣を取り出し、弁護士に渡しました。そして、老人の番です。老人は、問題を出しました。「丘に上がる時には3本足、おりる時には4本足、これなーんだ？」 弁護士は、ノートパソコンを取り出し、ネット上のあらゆるリファレンスを検索し、出来る友人たちにメールを送って尋ね、ありとあらゆる手を尽くし、1時間後にギブアップしました。老人のポケットに500ドルを入れました。 弁護士は、答えがわからず、カッカしています。そして、老人に尋ねました。「丘を上がる時に3本足で、おりるときに4本足って、何なんだ？」 老人は、黙ってポケットに手を突っ込み、5ドル紙幣を取り出して弁護士のポケットに入れました。そして、居眠りを続けました。 お年寄りをバカにしちゃあいけませんてば。(#^.^#)]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2010/12/24/450.html</link>
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		<title>田舎の斜陽</title>
		<description><![CDATA[ここ2年ほどの間に、たぶん日本中の田舎が、垂直落下をしています。 それはもう、猛烈な勢いで過疎化、を通り越して、消滅に向かっている感じです。 もはや、打つ手無し。なすすべもなし、という感じです。 この状況は、都会の人には実感がわかないかもしれません。しかし、日本の置かれた現状を見るに、やがて、都会も田舎の後追いをしだすかもしれません。 とうぜん、わが家も例外ではありません。消滅へ向かうスパイラルの中で、どうポジションを取るか。 わが家は、ここに居残り、挑戦することを選択しました。何への挑戦かというと、未来への挑戦です。すべての可能性が尽きたならば、自ら道を拓くのみ。 2月から、わが家の世界戦略がスタートしています。地球は丸い。日没するところあらば、日出るところあり。可能性が尽きたかに見えるのは、狭い世界で思考している証拠。この半年あまりで、わが家は27カ国の方たちと取引できました。地球はほんまにでっかいど～！！]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2010/11/06/442.html</link>
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		<title>愛読者</title>
		<description><![CDATA[8か月もご無沙汰してますな、このブログ。 いや～、いろいろありましてね。正直いって、田舎はたいへんです。前回の日記以来、わが家は激動です。 ブログを再開するきっかけはね、愛読者からのリクエストなんですよ。愛読者って、だれのことだと思いますか？ 何をかくそう、うちの子たちです。とくに、チャコ。このブログを、暗誦するぐらい読み返しています。おもしろいって、言ってくれるんです。まさか、自分の子から言われるとは、思いもしませんでした。「続きはないけどねぇ～」とも言われています。 は いはい、書きますよ。このごろ、ローマ字を読み書きしたがる1年生のチャコちゃん、大きな数の足し算をできるようになったリリコちゃん、猛烈に自己主張し だしたトウコちゃん、そして、大人がついて行けないほど知的好奇心旺盛なゴン太くん。いつも、パパとママを助けてくれてありがとう！ みんなでがんばっていこうね！]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2010/11/02/435.html</link>
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		<title>吠えよ！ドラゴン</title>
		<description><![CDATA[ゴン太とパパが、話します。 パパ「ほんとに、ほんとに、日本はたいへんだ！　ここの地域もどうしようもないほど行き詰まっているし、もうどうにもならん」 ゴン太「・・・」 パパ「でも、世界中がみなダメなわけではない。日本が落ちていっているかたわら、発展している国はいっぱいある。中国、インド、アルゼンチン、ブラジル・・・。そういう国では、子どもたちは必死に勉強している。生きるために、良くなるために。日本はどうだ。勉強しなさいと言われて、いやいややっている。しかも、塾や教材をつぎつぎにあてがわれて。発展している国では、そんなものはろくにない。ハングリーだ。生きるために必死だ。その必死さが日本には欠けている」 ゴン太「・・・」 パパ「発展している国の子たちは、英語が苦手だろうと、勉強が苦手だろうと、お構いなしに、自分の意見や主張をぶつけてくる。日本の子はどうだ。恥ずかしいだの、英語が苦手だの、理屈をつけては尻込みしてしまう。これでは勝てっこない。ますますおちぶれていくだけだ」 ゴン太「・・・」 パパ「いつも言っているだろ。自分で考えることが大事だ。日本の学校では、自分で考えることをさせない。全部答えを用意してしまう。それから、自分の考えをがんがん言っていく姿勢が大事。もちろん、自分の考えをいうのと同じくらい、他人の考えを聞かないといけない。それが日本にはない」 ゴン太「うん」 パパ「ゴン太は、自分で考えることは良くできるようになった。それはほめてやりたい。あと、自分の考えを主張する練習をしなさい。相手が子どもであろうと、大人であろうと、外国人であろうと、どうどうと言いなさい。言葉なんて、どうにでもなる。大事なのは、理解してもらおう、理解しようという積極的な姿勢だ」 ゴン太「うん」 こんな感じで、文字に書くと、ゴン太が何も言っていないようですが、私の言葉をけっこううれしそうに受け止めていました。 日本人は、島国だからかな？　阿吽の呼吸でなんでも伝わると思っているし、わからない方が悪いと思っている。他の国では、民族や人種が入り乱れていて、人の交流がさかんなので、だれにでもわかるように、つまり論理的に議論することが不可欠で、コミュニケーションに一定のルールができてきます。日本では、そんなルールは不要なので、論理的に議論することは害悪だという雰囲気があります。 そのことが、決定的に、国力を落としつつあるのに。明治維新に開国したはずなのに、精神的な鎖国はますます頑強なものとなりつつあるように見えて仕方ありません。少なくとも、我が子は、世界に目を向けて、大いなる可能性を開いて欲しいです。]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2010/02/14/431.html</link>
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		<title>リリコの意地</title>
		<description><![CDATA[パパとゴン太とチャコとリリコで、お散歩に行きました。トウコはお昼寝中なので、ママは留守番です。 ゴン太とチャコは、どんどん歩けるので、わざと難しいところを歩きたがります。道路でなくて、田の畦の側溝のコンクリートの上などを、ほんとに、わざわざ歩きます。子どもって、そうなんでしょうね。効率とか、便利とかは関係なし。なんでもない、ちょっとしたことをおもしろがって遊びます。 ところで、4歳のリリコは、体力的に、ゴン太とチャコについて行きかねます。なのに、散歩中、わざわざ、ゴン太とチャコと、同じことをします。にいにとねえねに負けたくない！そんな意地がありありです。 とくに、チャコに対して、ライバル意識むき出しです。こんなにちっちゃい体なのに、ほんと、気持ちだけは一人前。 そういう意地が、成長につながるのかもね。がんばれ！リリコ。パパは、知らん顔してほっていくふりしつつ、ときおり立ち止まってリリコが追いつくのを待ちました。]]></description>
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		<title>子どもは雪の子</title>
		<description><![CDATA[下界では雨のようですが、山の上では、雪です。今シーズンはじめて、本格的に積雪です。茶畑が、白くなっています。 子どもたちは、雪を心待ちにしていました。大人は自動車がすべるので、雪は歓迎しないけど・・・ さっそく、4人が外へでて、雪で遊び始めました。ふだんは寒がりのくせに、雪は平気のようです。 夕方にかけて、いっそう雪は激しくなりました。山も田も、真っ白です。 子どもたちは、家の前の坂を、雪を転がしながら上がってきます。転がせば大きな雪のかたまりになることを、どうやって知ったんでしょうね？ 日が暮れても、雪はしんしんと降り続きます。闇と、白。なんともコントラストが神秘的です。]]></description>
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		<title>チャコ、もうすぐ1年生</title>
		<description><![CDATA[ゴン太は、ホームスクーリング3年です。思えば、3年前、ホームスクーリングを決断したときには、どうやって進めていくか、ほんとうに子どものためになるのか、と、毎日夫婦で語り合っていました。3年経過して、いまのところは、ホームスクーリングでよかったと思っています。もしも学校に行かせていたら、ゴン太の持ち味が消えてしまっているでしょう。今後の課題や心配はないわけではありませんが。 ところで、こんどは、チャコが1年生になります。就学の案内や、説明会の案内が届きます。本来校の校長先生が深く気にかけてくださっていること、わが家のあり方を尊重してくださっていることに、心より感謝します。親として、チャコにとっての最善の選択は何であるかを、真剣に考えなければなりません。 ゴン太とチャコとでは、性質が違います。チャコのいいところをぐんぐん伸ばしてやりたい。これからの世の中を強く生きていって欲しい。 今のところ、ホームスクーリングを選択する予定です。しかし、ホームスクーリングありきでは、本末転倒です。重い決断を迎えます。]]></description>
		<link>http://www.momo7.jp/main/modules/blog_momo/2010/01/31/418.html</link>
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